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アロハシャツの編集長

2024年03月26日 00:40

最後のコメントは

お久しぶりです😁
そこそこ元気出して生きてます。FBのアップも楽しみにしてます♪

だった。
ルワンダの初動画をアップした時、URLを送らせてもらい、目がハートマークのスタンプをもらっていた。
帰国したら一杯やれると思っていた。
会いたいし、今の僕を報告したかった。

20年ぶりの銀座での写真展開催を喜んでくれ、忙しい中顔を出してもらえたのが最後だった。
僕の写真がこの20年で少しは進歩したのを見てもらえたのが嬉しかった。

月刊カメラマンで何度も特集をしてもらった。
本当に写真が好きな人だった。
いつも笑顔で、周りの人を楽しませる人だった。

一年中アロハシャツの編集長。

突然の訃報を聞き、言葉が出なかった。
ルワンダ取材の話をしながら、一杯やれると勝手に思い込んでいた。
数々の別れを経験してきて、またね!はないとわかっていたはずなのに。

「久保田さん、この写真いいね〜!」って言ってもらえた時の嬉しさ。
カメマンなんて職業を選んだしまったことを後悔しなくても、、こんなんで良かったのか?と何度も思う人生。
編集長に出会い、写真の専門誌に写真を掲載してもらって、、
残りの人生、この道を突き進もうと思えた。

多くの感謝。
心よりご冥福をお祈りします。
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ルワンダ日記 15 床屋へ

2024年03月24日 04:33

ムサンゼに着いた夜、レストランを探しに街に出た。

「ルワンダ初日の夜」 レストランを求めて歩く

ホテルの人が教えてくれた方角が街の中心部を反対側だった。
そこでルワンダ最初の床屋を発見したのだが、疲れ果てていた僕は反対側に歩いたことを忘れてしまっていた。
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明日、カットしにくるよ!と約束して写真を撮ったのだが、、外観を撮っていなかったため、場所がわからない。
街中を歩き回っても見つからない。
それもその筈、反対側だったのだから。

ムサンゼの街には床屋さんが沢山あって、横のつながりで知っているかも!と思い、床屋さんでも聞き込み。
流石にスタッフの顔写真だけでは誰も分からないのだが、、
「この人知っているよ」という人が現れ、電話確認して、場所を確かめてくれた。

ついに!床屋を発見して「世界の床屋シリーズ・ルワンダ編」カットをお願いした。
ルワンダは英語が通じるので、全体に2cm切って、前髪と襟足は長めに残して、、あとはお任せするから!
とオーダーしてみた。
が、、
いきなりバリカンが出てきて、、刈り上げが始まった。
結果、近年稀に見るショートヘアーにされてしまった。

途中で気がついたのだが、ルワンダにストレートヘアーの人は殆どいない。
男性は短髪かドレッドヘアー。
そんな文化の中でストレートヘアーの日本人のヘアースタイルは想像しにくかったに違いない。
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めっちゃ丁寧に刈り上げてくれ、シャンプーも気持ちよかったし、、
何せ、人が良かったから、満足。

だが、お願い、帰国までに普通レベルまで髪の毛伸びてちょうだい!って感じ。
ルワンダ二日目にして行った床屋の動画がようやく完成。
英語通じるから、今回はオーダー通り、、とたかを括っていた僕がどうなったか、是非動画をお楽しみください。

世界の床屋シリーズ ルワンダ編 英語が通じるのに、、まさかの結末


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ルワンダ日記 14 バレンタインのチョコ

2024年03月22日 18:08

日本を出る直前にバレンタインのチョコを頂いた。
もちろん、義理チョコ。
ってか、義理チョコって言葉自体が死語かも。

日本で食べる余裕がなく、スーツケースに入れ、ルワンダに同行してもたった。

【ルワンダ最初の街】朝から何も食べていないので夜の街に出かける

大冒険の末、ようやくムサンゼに辿り着き、なんとか夕食を食べた。
翌日。
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ムサンゼのホテルのバルコニーでチョコをいただくことにした。
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栄養補給でチョコを頂くのも失礼かと思いつつ、この手作りチョコの一粒が外へ出る元気をくれて、僕としてはありがたかった。
首都キガリのホテルでもコーヒーと共に一粒頂いた。
が、その後、怒涛のような日々を送り、ルワンダ滞在中にチョコレートを食べ切ることができず、、、
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再び日本に帰ってきて、残りふた粒を頂いた。

考えようによっては、、このふた粒のチョコは日本からルワンダへ行き、帰ってきた、結構レアな旅をした
チョコレートかも。
11777kmを往復したチョコ。


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ルワンダ日記 13 ムサンゼの中心部

2024年03月21日 10:26

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ムサンゼの中心部にショッピングモールがある。
立派に見えるが、実質稼働しているのは1Fのみ。
2F,3Fはかなりディープな雰囲気で上がって行くのにちょっと勇気がいる。
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ガイドブックも地図も持っていない僕。
ムサンゼのランドマークをここに決めた。
この写真の右側に屋上に上がる階段が見える。
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アップにするとこんな感じ。

カメラを持っている僕に地元の若者が話しかけてきた。
写真を撮るなら、屋上に案内するよ!と
いや、別にいいよ!と断ったが、、結構しつこいので、、付き合っていく事にした。
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屋上からはムサンゼの街全体が見渡せる。
この空き地も次回来た時には何かできているんだろうな。
その時は、この写真が貴重になるかも。
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建物だけだと画にならないので、歩行者と自転車が来るのを待つ。
案内してくれた若者から見れば、なんで早く写真撮らないんだろう!って感じかと思う。
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使い方がわからないが、、レンタルサイクルらしき物も発見した。
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モールの入り口にはマウンテンゴリラ?がお出迎え。
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屋上に案内してくれた、ちょっとやんちゃなお兄ちゃんたち。

ムサンゼの中心部で撮影した動画

次回はいよいよムサンゼの床屋さんへ
つづく


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ルワンダ日記 12 ムサンゼ

2024年03月18日 20:18

ルワンダの地方都市ムサンゼ。
昼、街を散策したことで街の全容がつかめた。
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初日、夜に到着して、自分がどこにいるかもわからなかったムサンゼのバスステーション。

初ルワンダ、いきなりピンチ!「友人が音信不通」夜のバスターミナルで1人ぼっち

せっかくなので、バスステーションの中を散策してみた。
キガリのニャブゴゴ程混雑していないので、ちょっと観光。
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バスステーションの奥に市場があった。
なるほど!理にかなっている。

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キガリと違って自転車タクシーが多いムザンゼ。
初日に見た床屋を探す。

【ルワンダの自転車タクシー】

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初日、最初に街とは反対側に歩いたのを忘れていて、かなり探しても見つからなかった。
何度も地元の人に聞いて、ようやく目的の床屋さんを見つけた。
床屋のコピー

いよいよ、「世界の床屋シリーズ」ルワンダ編が実現しそう。

つづく



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ルワンダ日記 11 ムサンゼ

2024年03月16日 12:02

ルワンダ初めての街ムサンゼ。
到着したのが夜だったので、街の全貌が全くわからない。

そして、携帯SIMカードもゲットしていないので、Googleマップが使えない。
それもまたアリ。
地図がなければ自分の足で街を散策して、自分の中に地図を作るのみ。
(方向音痴が言っても説得力ないですけど)
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夜、行ったレストランのあたりが中心部だろうと想像して、まずはレストランの方へ歩いてみる。
ようやくルワンダに来た!って実感できる風景に出会う。
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フランスの影響が強いのか、あちこちにフランス語の看板がある。
そして、アフリカらしいと僕たちが感じる、頭の上に荷物を乗せて歩く人たち。

ルワンダの地方都市 ムサンゼ

30分ほど歩いただけでムサンゼという街が好きになった。
こじんまりしていて、人々はあくせくせず、ゆったり生きている感じがした。
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中心部は、、どうだろう1.5キロ四方くらいの感じ。
そこを抜けるとすぐに自然に出会える素敵な街。
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夜で全くわからなかったムサンゼのバスステーションも発見した。

ガイドブックなし、地図もなし、そして近年最大の武器、携帯もなし。
時にはこんな旅も楽しい。
とはいえ、友人との連絡など、携帯は必須なので、SIMカードを買える携帯屋さんを探す、そしてルワンダ通過のフランを手に入れるためにATMを探す。

つづく



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ルワンダ日記 10

2024年03月11日 04:37

長い旅路の末、ようやくムサンゼに到着した。
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現地の人に携帯をかりて、友人と連絡が取れ、ようやくホテルにチェックイン。

初ルワンダ、いきなりピンチ!「友人が音信不通」夜のバスターミナルで1人ぼっち

大荷物を持ったままバイクに2人乗りでホテルまで行くという冒険付き。
果たして、日本を出てからエチオピア経由で何時間移動を続けただろう。
もはや計算できないくらいの時間が経過していた。

ようやくホテルにチェックインして、動かない、揺れないベッドで眠ることができる。
と!思ったが、ルワンダに到着してから何も食べていない。
ホテルから一番近いレストランまで1キロくらい。

流石に空腹のまま寝ることもできず、荷物を置いて、初めての街、夜道を歩いてレストランへ向かう。

【ルワンダ最初の街】朝から何も食べていないので夜の街に出かける

ホテルの人が教えてくれた方向が真逆で、いきなり床屋さんを見つけてしまった。
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せっかくなので話しかけてみて、値段を確認、明日カットしにくるね!と約束した。
道を間違えても、、何か得るものがある。

日本から移動の連続で集中力も限界に達する寸前、友人が教えてくれたレストランに辿り着いた。
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いつもの僕なら高そう、どうしよう、と迷うのだが、今回はそんな余裕はなくすぐにお店に入った。
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気さくで流暢な英語を話す店員さんに、おすすめは何ですか?と聞くと
ビーフストロガノフだと教えてくれた。

そんなにお高くもないので、おすすめにしてみた。
日本を出て何十時間経ったか、、ようやく大地の上での食事をすることができた。

方向音痴の僕だが、ホテルからレストランまではほぼ真っ直ぐ。
食後、迷うことなくホテルに帰りつき、ルワンダでの長い、長い1日が終わった。



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ルワンダ日記 09

2024年03月09日 03:57

初めて訪れる国で飛行機を降りてすぐに地方都市に行くのは、、、僕の人生で初めてかもしれない。
基本的には首都、もしくは到着した都市で旅の準備をしてから目的地に移動する。

今回は友人の時間に限りがあったので、直接地方都市へ移動。
携帯のSIMさえあれば連絡取れるし、安心感が100倍なのだが、今回は携帯なし。

でも、よく考えれば昔は携帯なんか持たずに旅をしていたんだから、昔に戻ったと思えば良い。
携帯という便利なものを持ったが故に出会えなくなった、経験できなくなったことも多いと思う。

とはいえ、便利な道具なしでの旅は不安なのは間違いない。
しかも、ルワンダという国のセキュリティ、人の優しさをはかる時間もなく移動してしまったので、バスの中、途中の物売りの人たちの感じなどから安全度をはかるしかない。
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途中、休憩地らしき場所に止まった。
これまた携帯があればGoogleマップで現在地を確認できるのだが、、
どのくらい停車しているのかも分からず、トイレもどうしようか迷っていると、隣の席のお姉さんが英語で
「10分くらい休憩するから食べ物とか飲み物買ってくると良いですよ、荷物は私が見ているから心配しないで」
と言ってくれた。
重いスーツケースを持ち逃げするのは困難だろうし、お姉さんを信じてジュースを買いに行った。
よく考えたら、ルワンダに着いてからバス停で、飛行機の中でもらった小さなペットボトルの水を飲んだだけだった。

優しいお姉さんのおかげで、トイレ休憩とジュースをゲットできた。
友人からは3時間くらいのバス旅だと聞いていたので、これで目的地までは大丈夫。
結構暑いし、脱水症状になる前に水分補給できて良かった。

ニャブゴゴのバス停で3回もバスに乗れず、1時間以上ロスしてしまったため、ムサンゼのバス停に到着したのは午後7時すぎだった。
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初めての国、初めての場所は夜に到着するのは避けたいのだが、、
しかも、僕はまだ電話が使えず、友人に連絡することもできない。

初ルワンダ、いきなりピンチ!「友人が音信不通」夜のバスターミナルで1人ぼっち

なんとか友人に連絡を取らなければ、、携帯を出して、、Wi-Fiを探ってみるが、、Wi-Fiはない。
そうだよね〜地方都市だし。
優しそうなおじさんに声をかけ、申し訳ないけど、この番号に電話してくれますか?
とお願いした。

携帯を見せて電話してくれ!って、、自分ですればいいじゃん!と思われそう、、ってか思うでしょう。
実はルワンダに着いたばかりでこちらのSIMをまだ持っていないんです。と説明。
見た目通りの優しいおじさんが友人に電話してくれた。

トラブル?続きのルワンダだが、地元の人の優しさを感じる旅の始まりとなった。

ルワンダ日記 08

2024年03月06日 03:33

空から見るルワンダは想像以上に緑豊かな国だった。
普通は到着した首都で旅の準備をするのだが、今回は地方都市で友人と会う約束があったので、
到着後、そのまま長距離のバスステーションへ移動。
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バイクタクシーがめっちゃ多いのが特徴的だった。
しかも、ちゃんとヘルメットを持っている。
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運悪く週末にあたってしまったため、バスステーションは大混雑。
チケットを買う人の列が半端ない。

そして!チケットを買ってもシートナンバーがないので、早い者勝ち。
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バスが一台来ると定員の3倍くらいの人が群がる。
遠慮なんかしてたら一生バスに乗れない。

3回もバスに乗れず、、4回目でようやくバスに乗れた。
ルワンダ到着【初日からトラブル】
バス会社の人が協力してくれて、なんとか乗れたものの、スーツケースが、、
スーツケースと一緒に乗らせてくれれば良かったのだが、何故か荷物は後。
結局、スーツケースは窓から入れてもらった。


ルワンダの旅はいきなりローカルの人に揉みくちゃにされる経験から始まった。

つづく



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ルワンダ日記 07

2024年03月01日 17:54

いよいよルワンダへ

エチオピアのアジスアベバ空港でルワンダ行きのフライトを待つ。
エチオピア・アジスアべバ空港より(字幕あり)

ラウンジの大きなガラス窓からアジスアベバの街が見れたのが良かった。
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ここで気をつけなければならないのは時差。
日本から仁川、仁川からエチオピアと移動してきて、そんなに熟睡できていない中、ルワンダ行きのフライトの時間、
エチオピアのローカルタイムを間違えると、、ここまで来て、ルワンダに行けなくなてしまう。

最近、ありがたいのはスマホで現地のWi-Fiをゲットすると、自動的にローカルタイムになってくれる。
それでも心配で、ラウンジの人に何度も時間を確認してしまった。

そして、、定刻通りルワンダ行きの飛行機に乗り込んだ。
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日本のグランドスタッフが良い席を取ってくれて、ビジネスクラスのすぐ後ろ、隣はなし、窓際席。
定刻通り離陸かと思いきや、、機内で30分ほど待たされた。
ちょいとうとうと。
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ふと気づくと、僕はウガンダ上空を飛んでいた。

つづく


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